ロンボク島 南部エリアのマンダリカ リゾート開発

こんにちは☆彡

ロンボク島 現地の不動産会社 PT ロンボク フジヤマ です。

今!ロンボク島 南部エリア マンダリカ(経済特区 KEK)で行われている

リゾート開発プロジェクトについて書かせて頂こうと思います☆彡

インドネシア政府は、西ヌサトゥンガラ州 ロンボク島 マンダリカ 経済特区(KEK)において

バリ島 ヌサドゥアのような国際リゾート地としてインフラ整備に加えて 4つ星ホテルを建設するなど

の開発をし 観光客の誘致を狙うプロジェクトです☆彡

開発を担当するのは インドネシア観光開発公社(ITDC)

インドネシア観光開発公社は 1175ヘクタールの経済特区(KEK)を

三段階に分けて開発し 第一段階では インフラの整備(電気 水道や道路など)に焦点を当て

ています。

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ITDCのアブドゥルバル社長によると 開発計画は 今後10年間で2.1兆ルピアを

投じる予定と発表されており、完成後 年間100万人の外国人観光客と

年間14兆ルピアに及ぶ 観光収入を見込んでおります。

すでに!クラブ メットやブルマンなどの3つのホテルチェーンと契約を結んでおり

ブルマンは 250部屋の4つ星ホテルを2018年までに完成予定です。

その他に 2千人を収容できる展示場の建設も予定されています。

また!インドネシア観光開発公社(ITDC) アブドゥルバル社長は

マンダリカは ヌサドゥアの3倍の敷地(面積) テーマパークやクルーズ船

ヨットの船着場 国際水準のゴルフコースを2つを含む マスタープランを構想中だと

以前に発表しております。

今後もマンダリカ 開発プロジェクトの進行状況も報告していきたいと思います☆彡

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インドネシア 新しいバリ島を建設したいとの考え

おはようございます☆彡

ロンボク島 現地の不動産会社 PT ロンボク フジヤマ です。


ここ近年!中国からインドネシアを訪れる観光客が増えています!

今年の最初からの8ヵ月間にインドネシアを訪れた観光客数は,前年同期比 46%増の140万人になります。


インドネシア ジョコ ウィドド大統領は,観光産業を今後の成長の原動力とする為

熱帯のビーチリゾート 寺院などで有名な 神の島 バリ島 以外の観光地を開発したいと

考えているそうです。

また!ジョコ ウィドド大統領は 1万7000もの島々からなる広大なインドネシア列島を

発展させる為の包括的なビジョンの一環として,インフラ整備と観光業を将来の繁栄の重要な 柱 とする

計画を策定している。


新しい経済成長の源泉を見つけるという圧力を受ける現政権は

2019年までに 年間外国人観光客数を 現在の2倍の2000万人に達成させると宣言しました。


ジョコ ウィドド大統領は,西部スマトラから東部マルクまどのインフラ開発を含む

10の新しいバリ島 建設を計画している。

石炭やパーム油などに大きく依存しているインドネシア経済にとって

観光業は 政府の外貨収入源を拡大する方法だと述べました。


インドネシア アリフ ヤフヤ観光相は 

観光業の景気への貢献度は 昨年の4.5%から 2019年には7.5%に上昇するだろう!

観光収入は 同期間に60%以上増加して 200億ドルに達し

雇用数は 1180万人から1300万人に増加するだろうと説明しています。


インドネシアにおける インフラ整備と観光リゾート開発!

今後が楽しみですね☆彡


現在!ロンボク島の南部エリアでも壮大なリゾート開発が進められています☆彡

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インドネシア バリ島 アグン山の現況!

こんにちは☆彡

ロンボク島 現地にある 不動産会社 PT ロンボク フジヤマです☆彡

今日は インドネシア バリ島 アグン山の現況について書かせて頂こうと思います。

バリ島 アグン山では 9月に火山性地震が急増し,9月22日にアグン山の噴火の警戒レベルが

最高の「4」に引き上げられました。

現在! 3週間以上が過ち 避難所で集団生活を送る 約14万人の住民の不安な

日々が続いています。

BNPB (国家防災庁) は, 噴火の警戒レベルが最高に引き上げられてから

アグン山の火口から 9~12キロ圏内の住民に避難勧告を出しました。

アグン山が最後に噴火したのは、1963年で 1千万人以上が犠牲となったこともあり

バリ島内に471ヶ所ある避難所の避難者数は、10月14日 現在でBNPBが想定した

約7万人の2倍になっています。

ただ!BNPBの担当者は 10月11日に取材人に対して

(いつ噴火するかは 予断を許さない。 噴火の規模は 1963年よりは弱いとみている)

と話したそうです。

警戒の長期化を受けて バリ島の経済を支える 観光業の先行きにも不安が生じてきています。

インドネシア ホテル・レストラン協会 バリ支部によると

10月~11月のバリ島のホテルの予約の最大20%がキャンセルされる見通しだと発表し

そのことを受け 10月11日に アリフ ヤフヤ 観光相が バリ島を訪問し

(避難所対象地域は バリ島面積の2%に過ぎず 大半は安全)と報道陣に話した。

ただし! 噴火時の風向きによっては 約60km 離れた南部の国際空港が

火山灰の影響で閉鎖され 1日当り 約6万人が足止めされる恐れもあると話し

噴火時に1泊目を無料にするようにバリ島内のホテルへ要請したと表明し

また!バリ島への旅行をやめないように呼びかけました。

バリ島の人たちが 安心して過ごせる日が 早く戻るようにお祈りをしています。


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